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複雑な遺伝子・分子間の関連性を可視化・構造化する AIプログラム AIプログラム「Cascade Eye」の新機能紹介

2022年4月13日(水) 18:15 開催

FRONTEO WEB セミナー

複雑な遺伝子・分子間の関連性を可視化・構造化する

AIプログラム AIプログラム「Cascade Eye」の新機能紹介

2022年3月23日(水)  
17:00 ~ 17:30


【開催概要】

世界的に情報化社会が進展する中、スマートフォン等の携帯端末の普及やSNS等のコミュニケーション型アプリが普及する事により、リアルワールドでの情報が医療の分野においても飛躍的に拡大をしています。
一方、AI技術の進展に加え、ソフトウェアや通信ネットワークの問題、更には業界ならではの複雑な規制もあり、医療や製薬の分野において実用化されているAIソリューションはまだ限られているのが現状です。
本講演では医療業界におけるデータドリブン市場の最新動向に加え、AIを中核としたプログラム医療機器の開発や業界の将来像について具体的な事例も踏まえ紹介をさせて頂きます。

◆日時:2022年3月23日(水)17:00 ~ 17:30
◆場所:オンライン
◆形式:無料Webセミナー(お申込み後に、Zoom URLをお送りいたします)
◆利用ツール:Zoom(Zoomをダウンロードしなくても、ブラウザよりご参加できます)
◆参加条件:フリーアドレスをご利用の方・同業者の方、ご所属先が不明な方のお申し込み等はご遠慮いただいております。

※当日ZOOMにアクセスする際にはお申込時に記載した氏名・メールアドレスをZOOM参加入力欄へ記載をお願いいたします。

 

◆こんな方にオススメ!
 
・製薬会社にお勤めの方
・創薬プロセスをAIで効率化とお考えの方
・創薬研究にかかわる方

登壇者

株式会社FRONTEO ライフサイエンスAI事業本部 医療DXチーム 部長
大角 知也

2006年にIQVIAへ入社後、営業職(MR)を経て、Project Manager、Group Manager、新規事業開発責任者に就任。オンコロジー領域を中心にマーケティング、トレーニング、コンサルティング、メディカル関連のプロジェクトを担当。オンコロジーMRやMSL、看護師(Clinical Educator)等の新規事業の立上げや組織改革に携わる。2019年より患者サポートプログラムの新規事業開発責任者として患者さん向けの新規サービスを立ち上げる。
2020年に早稲田大学ビジネススクールで経営学修士号(MBA)を取得。在学中に医療用医薬品の臨床開発に関する定量的研究を行い修士論文を執筆。
2021年にFRONTEOに参画し、ライフサイエンスAI事業本部の医療DXチームの責任者に就任。AI活用により、医療課題の解決に挑む。

 

 


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